給湯室
ご自由にお使いいただける給湯室をご用意しています。
排水口について
食事、お茶の用意で出た生ごみは排水口に捨てず、ご自身で処分をお願いします。カップ麺の残り汁を流すことは、排水口のつまりの原因になりますので、ご遠慮ください。
電子ケトルについて
皆さまにお使いいただける共有の電子ケトルをご用意しています。
電子ケトルの使用後は、中の水を捨て、コンセントを抜いてください。
定期的に清掃を行っておりますが、お気づきの点がございましたらChatworkよりご連絡ください。
タッチレス水栓について
水栓に触れなくてもセンサーに手をかざすだけで、水を出したり、止めたりします。 湯水センサー(お湯)、エコセンサー(水)のどちらかに手をかざしてご使用ください。
【タッチレス水栓の注意事項】
- センサーの上下が青色及びオレンジ色に点灯していることを確認してからご使用ください。
- センサーが反応すると「ポン」と操作音がします。
- 手袋をご使用の場合は、明るい色の方がセンサーの感度が高まります。
- エコセンサー・湯水センサーに同時に手をかざした場合は、エコセンサーが感知します。
- 止め忘れた場合でも、10分水が出た後、自動的に水が止まります。

【湯水センサーを使用する場合】
湯水センサーに手をかざすとお湯が出ます。(青~赤点滅)
再度手をかざすと約1~2秒後に水が止まります。(オレンジ点灯)
※レバーハンドルで温度・流量の調整ができます。

【エコセンサーを使用する場合】
エコセンサーに手をかざすと水が出ます。(青点滅)
再度手をかざすと約1~2秒後に水が止まります。(青点灯)
※レバーハンドルの位置に関係なく、一定流量の水が出ます。

【流量の調節】
・レバーハンドルの上げ具合で、湯水センサーででる水の量を調節できます。
※エコセンサーで出る水の量は一定となっておりレバーハンドルで流量調整はできません。
・ レバーハンドルを下げると水が出ません。

【温度の調節】 ※湯水センサー
・レバーハンドルが正面位置にあるとき水になり、左方向へまわすと、次第に温度があがります。
・湯が混ざり始める位置をクリック音でお知らせします。
- 高温の湯をお使いのあとは必ずレバーハンドルを水側に戻し、しばらく水を流してください。次に使うときに高温の湯が出て、やけどをするおそれがあります。
- レバーハンドルを急に回すと、温度が急上昇することがありますので、ゆっくり回してください。やけどのおそれがあるため、ご使用の前に素手で適温であることを確かめてください。